休みはサロン内の窓口を通じていました

非常勤に夢中になりました。ウィークデイは勉強からそのまま食堂へ赴きウエイトレス、休暇はスパ心的の窓口を通じていました。食堂は個人斡旋のお店で大きなピアノがあるのですが各週水曜日にプロのピアノを弾く方が奏でる演奏を聞きながら出来上がったパンを客人のもとへ赴きお皿に盛ったり、ビールやクリームソーダのレシピも教えて貰いました。また、我々はMusic部でピアノを弾いていた結果、ピアノを弾く側にもまわらせて貰いました。自給は一緒ですが楽譜を見ながらピアノを弾いてあるほうが博士だったので楽しかっただ。またスパ心的の窓口ではオートマティックセール機会から切符を買った客人から切符を引き取りクロスや上着を貸し出します。オートマティックセール機会の買い主が思い付かお客様には丁寧に授ける、感謝される事が再三あり、やりがいを感じました。絶えず立ちっぱなしの営業ではありますが足元に手段押しを置いて踏みならしていた思い出深い記憶があります。学生時代の非常勤は大人と違ったやりがいがあるので非常勤を通じていて良かったなと思いました。http://kyoto-zenshindatsumou.hatenablog.jp/